算数が苦手…RISU算数と公文どちらがいい?

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算数が苦手…RISU算数と公文どちらがいい?

chie
ワーキングマザー【chie】です。今回は公文とRISUと両方経験してみてどっちが子供にあっていたのか、徹底解剖します

公文とRISUの特徴

公文の特徴

無学年式で先取り学習にも苦手克服にも対応している

対象年齢は幼児から大学生・社会人まで

通常通塾してプリントをこなす。時間にすると週2日1回30分から1時間ほど

わからない問題は公文の教室の先生にきくことができる

計算のプリントをこなすので計算が早くなる

算数・英語・国語の3教科がそろっている(料金は1教科ごと)

デメリットは先生によって合う合わないがある。

通塾の送迎がある。

 

タブレット画像
RISU算数の詳しい説明はこちらをご覧ください

算数に特化したオンラインRISU【算数】とは? お子さんが算数が苦手で困っている親御さんは多いと思います。 RISUは、「算数専用のオンライン型無学年式学習教材」になります。 算数のつまづきを克服した ...

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RISUの特徴

無学年式の算数のタブレット教材

対象年齢は幼児から小学生(中学生受験対策にも)

通塾ではなく家で学習できる

一日10分目安で取り組める。もちろんやる気があればそれ以上学習できる。

苦手克服対策にも有効。

有名大学生がチューターとなって動画指導がある。

算数のみの教材のため他教科はなし。

デメリットは塾ではないので自分でタブレットに向かうか親が声をかけてやらせないとやらない可能がある。

 

公文とRISUの料金の比較

公文…1教科¥¥7150(税込)

RISU

基本料金 ひと月あたり2,480円+ステージクリア分利用料

(基本料金は年額一括12ヶ月分29,760円)

利用料の算出例
1ステージ未満/月クリア ゆっくり学習… ¥0
1.2ステージ/月クリア 1.2ステージ/月クリア ¥980
1.7〜2ステージ未満/月 学校の1.3〜1.5倍速…
(利用者の平均速度)
¥2,980
2.5ステージ/月クリア 学校の1.9倍速… ¥5,480
3ステージ以上/月 学校の2.3倍速… ¥8,980
(上限金額)

※すべて税抜き価格

 

RISUの進み具合によっては公文よりも割高になる可能がありますが、それだけすすんでいるということですね。

 

公文とRISUどちらがいいのか?

お子さんの性格や保護者の方が通塾の送迎が可能なのかにもよって様々ですが、我が家は公文よりRISUのほうが生活スタイルに合っていました。

我が家は共働きなので平日夜の通塾は難しく、一日10分程度の時間で気軽に学習できるRISUはライフスタイルにピッタリでした。

朝の支度ができた朝時間に進んで学習しています。

算数に苦手意識をもっていてもいつのまにが学習が楽しくなり得意に変わりました。

進捗状況もメールで確認できるので通勤の隙間時間に確認できる点も良かったです!

 

↓↓↓↓↓RISUの詳細ページはこちら↓↓↓↓

 

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